スウェーデンの獣医協会委員がこのたび行った調査によると、ここ数年、スウェーデンにおいてペットに対する獣姦行為が非常に増えてきているのが問題になっているとのことです。
現在スウェーデンでは獣姦による被害のデータはとっていません。
しかし2001年から英国研究機関が行っている調査によれば、怪我を負って獣医の元に運ばれた動物のうち、毎年およそ20匹から30匹の犬猫が、そうした性的暴行の傷を負っているという結果も出ています。
もしもそうした調査がスウェーデンで行われていたならば、獣姦された動物の数はおそらく年間200匹から300匹には上るだろう、と推測しているそうです。
合わないサイズの性器や乱暴な行いで怪我を負わされるペットにしてみれば虐待と同じでたまったものではないではないでしょう。
しかしながら、変態か変質者かあやうい性癖の私には獣姦を行いたい気持ちはとってもよくわかります。性の欲望は抑えようとしても抑えられないもので、他の手段で昇華しようにも置き換えができないこともある。ということも知っています。
むかし、獣姦がしたくて!したくて!!したくって!!!たまらなかった私が取った手段はビデオ会社に面接に行き、けものといたす仕事をもらうことでした。それが誰にも迷惑にもならず、合法的に自分の欲望を満たせるやりかただと考えたからです。
そして幸運なことにセックス用に調教された犬と合体できました。
そこでの体験をもとに考えてみたのですが、男女ともにサイズが合っていて、相手の動物もプロの風俗嬢犬(枕ホスト猫)だったら問題はないのではないでしょうか。とりあえず犬ならばセックスを行うことを仕事と認識させることができます。
私の相手をしてくれたその犬は、ダメ飼い主に愛玩犬として飼われ誰がリーダーかわからない家庭で目的もなくたまにキャンキャン吠えるだけの犬性を歩むより、ずっと充実しているように見えました。
自分の仕事に誇りを持っているようでした。他の家畜でもそれができるものはいるかもしれません。しかしながら人間とセックスするのを好まない動物もいるでしょう。そして猛獣のたぐいは交尾の前にかじられて命を落としてしまうかもしれません。そこででてきたのがアニマルちんこの張り型の数々です。
たとえばこの写真はタイガーのペニスです。

虎なんて危険すぎてできませんよね?しかしディルドーを使えば血だらけになることなく気分を味わえるのです。(なんて素晴らしいのでしょう!)ちなみにお値段は45ドルです。
そして次の写真は熊のモノ。

熊なんかと取っ組み合うのは格闘家だけで十分です。命は惜しいですものね。50ドルで自分の命がかえると思ったら安いものではないでしょうか?
その他にもワニ、カワウソ、アザラシ、ブタ、オオカミ、アライグマ、ひつじ、ネズミ、カンガルー、ウサギ、鹿、もうなんでもござれです!
たのしい世の中です。せっかくですから謳歌するに限りますよね?!
2006年11月4日(土)