こんにちは、栗 鳥巣です。
電流鉄線に立ち小便をして男性器を失ってしまったロシアMalik少年(16)はペニス再生手術を受けるために、新しいいちもつを育てています。
その場所はなんと腕!彼の手術を担当する外科医によれば、現在、少年の腕には空のラテックス製のシリンダーが埋め込まれており、それに空気ポンプで毎日少しずつ膨らまして、10ヶ月かけてここまで(写真を見てください、ね!)成長させたところだとか。
今後はその腕から育ったおちんちんを整形し、調整した後に腕から切り離し、少年の新たなる男根としてを股間に移植する予定だそうです。
英国外科協会の元会長DouglasMurray氏によれば、こうした整形の方法はそれほど珍しいものではないと話しているそう。しかも「もう少ししたら普通に立って小便ができるようになるだろうね♪」と話しているのだとか?!この技術の応用でペニスバンドやバイブレーター、そしてオナベの方に生のイチモツが作れたらどんなに素晴らしいことでしょう・・♪
医学の発達、そしてアダルトグッズの未来に期待したいと思います!

2006年7月13日(木)