皆さま、はじめまして!
わたくし栗 鳥巣と申します。
ちなみに苗字が「くり」で、名前が「とりす」です。
職業は主にストリップ劇場、たまにクラブなどで珍妙なショーを行っております。そんなわたくしですが前職はおもちゃの販売員。それも大人のためのおもちゃ屋の正社員として日々おもちゃの知識を深めるべく我が身で実践をしておりました。たぶんその経験をおもしろがっていただいて、こちらでコラムを開設させていただいたのだと思われます。
さて、それではまずわたくしと大人のおもちゃの馴れ初めからお話しいたしましょうか。ホニャララ歳のとき(本当は買ってはいけない年齢なので伏せさせていただきます)当時関係がございました年上の淑女と仲良くおててつないで某老舗へ。赤面し目を伏せる彼女の端整なお顔にペニスの模造品を押し付け「どれがすきなの?ふといのがすきなの?ながぁいのがすきなの?」と言葉責めを行い彼女の顔がいちばん桃色に染まった品を選びました。彼女のローストビーフのようなおひしにぐちゅぐちゅとバイブを出し入れし、普段は大人しい彼女が乱れていく様を見て恍惚としておりました。考えてみれば末恐ろしいこどもだったのですね。
さて、今後はわたくしが一番身を置いている劇場内でのよもやまなできごとなどをつれづれと書き連ねていくことになるかと思います。エロがあったりなかったりになるでしょうがどうぞよろしくお願いいたします
2006年2月11日(土)